
こんにちは!中洲生まれ北新地育ちの心理カウンセラーの中辻はるかです!
本日は昨年末に開催したラウンジはるかの忘年会の開催報告記事です。
実はわたくし、ランジェリーフォトワークショップの開催前後で約2年ぶりにパートナーができました。
そのことを公式LINE登録者さまへご報告させていただきましたところ、
「はるかさんのパートナーシップネタが聞きたい!」
「はるかさんの惚気話が聞きてえ!」
というありがたいお言葉をいただきました。
開催希望日を募りまして、急遽ラウンジはるか(オンライン)で忘年会を開催!
普段は毎月2回オンラインお話会という名目でグループセッションを行っているのですが、「今回は私の惚気話しかしない!」という珍しい会となりました(笑)
年末の忙しい時期に、しかも急遽開催したのにも関わらず3名の方が宴の最初から最後まで参加してくださいました。
本当にありがとうございました。
私自身過去のダメンズ遍歴を披露することには慣れているものの、惚気話をすることには昔から抵抗がありまして、なんだかこそばゆい感覚でしゃべり続けておりました(笑)
ただの惚気話じゃもったいねぇ!!!ということで、鼻息荒く惚気ネタを披露しつつ、「この人いいな♪すてきだな♪」と思い始めてからのデートへの誘い方や
次のデートにつなげるアポの取り方
デートコースの提案の仕方
こちら(女性)からデートコースの提案をすることのメリットについて
そして、最終的に終われる誘われる愛される女になる方法
などなど、
リアルなお話だからこそ伝わる内容で実践編トークさせていただきました。
いかに私たち女性側の自己肯定感が功を奏すか、心の在り方についてもリアルなネタを使ってのお話だったのでみなさんイメージしやすかったようです。
コメント欄も大変盛り上がりを見せていました。
おかげ様で私も楽しい時間を過ごさせていただきました^^
せっかく素敵だなと思える人を見つけたのに、その彼が「結婚願望はない」と言っていたり「彼女いらない」とか「自由でいたい」「子供いらない」の一点張りだったし、多趣味で自分の世界を持っていて全く隙が感じられなくて、某師匠からも「また難攻不落な男を見つけちゃったねー」なんて言われていたのですが、それでもこちらの在り方次第で難攻不落な彼の心をを動かすことは可能。
自分の依存心や欲求(愛されたい、選ばれたい、追われたい、求められたい、認められたい)に溺れるのではなく、どれくらい自分の本音に素直に正直になれるか?が、自立系男子を攻略する唯一の方法だと思っています。
そのあり方が自律系男子の凝り固まった心を溶かすことが可能になるのです。
方法論なんていくらでもあります。
もともと私は北新地でホステスをしていたこともあり、クライアント様からも「どうすれば男性を操れるか?」「彼の方から追いかけてきてくれるようになるにはどうしたらいいか?」と質問をいただくことも多々あります。
「男性側から誘わせたい!私のところへ来させるように仕向けるにはどうしたらいいか?」とかもめちゃくちゃ聞かれます。
でもこの考え方って、実は男性と競争してるからこそ出てくる思考だってことをご存知かしら?
あなたは意中の彼と競争したいのかな?笑
男性の方から追いかけてきてほしい
男性の方から誘ってほしい
だから、そういう流れになるように男性に対して「仕向ける、仕掛ける、操る」って言葉が出てくるんだと思います。
なんだか狩りに出かける前の鼻息あらい野生みを感じませんか?笑
そこを目指しているならいいのですが、おそらくこの文章を読んでくださっている方は違うはず。
もしあなたが「男性に追われたい、誘われたい、男性の方から来て欲しい」という部分に執着しているなら、
「なぜ私は男性に誘われたいのか?追われたいのか?そうなるように仕向けたいのか?」を少し深堀りして自分と向き合ってみてください。
ちなみにですが、自分の在り方さえ定まっていれば、わざわざ男性に追われたい、誘われたい、と思わなくても勝手に男性の方から誘ってきてくれるようになります。
意中の彼を手籠めにしたくてもこちらの在り方が定まっていなければ、自分が自分の依存心に振り回されて、結果女性性が傷ついてしまうような出来事を引き寄せてしまいます。
または、本当にあなたのことを愛してくれている人の愛情を受け取れず、理想の人かもしれないのに気付かずスルーしてしまうことだってあるでしょう。
そんなことは避けたいじゃないですか。
もう恋愛では傷つきたくない!理想のパートナーと愛し愛される関係を築けるようになりたい!という強い願望があるならば、自分で自分の依存心を可愛いがれるようにならなければなりません。
男性が追いかけたくなるようなアプローチやテクニックを使いこなせるようになるのはそれからです。
年齢や世間体に振り回されて焦ってしまう気持ちも十分わかりますが、それではやはり足元を見られてしまいます。
余裕と品のある「オトナ女子」を目指して、意中の彼を虜にしていきましょう!
【限定4名】1/31(土)18:00-20:00オトナ女子の秘密の夜会



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